5年目の水彩画練習ノートと雑記帳。since2007.5.6


by ノエル
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カテゴリ:デッサン( 43 )

教習所待ちにて

午前中が空いているって案外素敵なことですね。

今日は運転免許の更新に行ってきました。
久しぶりのゴールド免許♪
違反しないで大切にしまーす。

うらうらと暖かい1日で、講習待ちの人たちが椅子に座ってのんびりしています。
そこをひそかにスケッチ!

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私と良く似た体型のご婦人ですな・・・・(´・ω・`)

次はおみ足の美しいお姉さん。途中で講習が始まってしまって随分中途半端ですが・・・。

d0122703_23311815.jpg



講習が終わって、あまった時間で近所の丘の上にある家をスケッチ。
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その後、仕事に行きました。仕事は・・・・・・・とっっっても大変だったとだけ書いて起きます。
(´-ω-`)

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by noelu-2008 | 2012-05-18 23:36 | デッサン

カラカラ帝


d0122703_1925331.jpg



石膏デッサン、ようやく仕上げました。「カラカラ帝」です。
カラカラ帝はローマ史上記録的に残る暴君として知られています。
弟と仲が悪く、母親が用意した和解の場で弟を殺害し、重臣もかなりの数を粛清したとか。
その反対に、カラカラ大浴場を作ったり、銀貨の改鋳を行ったり良い政策もあったそうです。
最後は暗殺されて亡くなります。

どうりで人相が悪いよね・・・。

最初はパンチやくざになってしまい、次に日活悪役、完成しても部屋に飾りたくない顔つきですね。

これが私が描いた胸像です。
d0122703_19253523.jpg





技法的には、輪郭をがっちり決めずに描く方法、やっぱ、難しかった。
3回も時間をとって合計10時間も時間を費やしたのに、ようやく出来た。
しかも、最初のダメ絵を先生に相当修正してもらったし・・・・。

描き始めが早い!と何回も注意されました。
早く描きたくて、先を急ぐクセがあるみたいです。
それから、すぐに細かいことをしたがるクセもあるみたい。
描いているときに、画紙にへばりつくように描いてしまうクセもあって、何回も姿勢が悪いと注意されました。
きっとこれらのクセは水彩画でも出ていると思う。

永山裕子さんも、DVDの中で、「大切なのは絵との距離」だと言ってましたよね。
そんなこんな、反省してばかりでした。


好評では、洋服のドレープの部分が上手く出来ていると誉められました。
ここは複雑に見えても単純で、稜線(しわの輪郭のこと)を描いて、直接光をあまり塗らずに、影を塗り、反射光を指の先で丁寧に取り去ると出来ます。

難しかったところは、あごの先から首までの距離を出すとか、画面左側の顔が回りこんで見えなくなるところの奥行きを出すところです。目のくぼみも2㎝はあり、そういう深さを出すところが難しかったです。

次はいよいよ憧れの「アリアス」なんですが、少し水彩画のために時間を取ることにします。
仕事が始ると、絵に費やせる時間が限られているので、石膏デッサンはしばらく休憩します。

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by noelu-2008 | 2011-10-12 19:37 | デッサン

アマゾン(完成)

石膏デッサン、「アマゾン」を完成させてきました。

d0122703_19401459.jpg


今回はいすに座って描いたので、下から見上げた感じです。

あまり輪郭を描き込まずに描くという方法で描いたものです。
講評は、
 ◎奥にへこませるトーンと、手前のトーン、この2つの中間のトーンを描けるようになるといいでしょう。
 ◎全体がまとまってきて、精神性が出てきています。初心者のデッサンではなくなりました。

とのことでした。
うーーー、難しいねぇ・・・・。

隣で画学生が、石膏像と布などの複合的なデッサンをしているのを見ると、みんな、すごく早い!
私と同じ時間に始めてガンガン描き進めていく。タッチも大胆でつかみどころが違うって感じですね。
上手い人が描いているのを見ると、すごく勉強になります。

最近、特に思うのですが、絵って学習ですよね。

書物で理論を勉強し、何度も実験的な練習をし、うまい人が描いているのを横でじーーっと見る。
そして、自分の悪いところをびしっと指摘してくれればなお良い(≧∇≦)b
最初から自分の絵が描ける大天才でもなければ、この方法以外に絵がうまくなる道はない気がします。

まわりに見とれながら、6時間。
次はいよいよ、鉛筆で「カラカラ帝」をデッサンします。カラカラ帝、お風呂を作った人です( ̄∇ ̄)b

★ ★ ★

仕事では、センター試験が迫ってきて、今年もまた大学受験のシーズンです。特設授業が始るので、時間割りが変わりました。1時間目から6時間目まで、空き時間が1つもない曜日ができてしまい、ちょっと大変そうです。のどを壊さないように、頑張らないと~~~~。秋の涼しいうちに体力強化もかねて散歩したり自転車通勤したりしています。

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by noelu-2008 | 2011-09-24 19:52 | デッサン

アマゾン(途中)

石膏デッサンです。「アマゾン」胸像の途中。

考えて見れば、石膏デッサンの途中って珍しいかもしれないと思って、アップしてみますね。
d0122703_19193575.jpg



胸像はこんなのです。
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今回から、デッサンの仕方が変わります。

前回までは、最初にかなり計測して輪郭線や稜線を描き込んでから明暗をつけていました。

今回からは最初から明暗で描き、稜線は後から描くという方法に入りました。

この方法でを習得すると、デッサンなんて何でも簡単になる・・・とのお話でした。

ところが、最初はやはり手順が分からなくって苦戦しました。塾長が直々に木炭紙に描き込んでくれたので、かなり描けているように見えますが、ほとんどか塾長の作品のようなものです。今まで、塾長が描くところを直接みたことがないので、とても、とっても参考になりましたが、同じようには描けません。

ここまでやってきたデッサン、ようやくこれから本格的になる感じがします。道は長いですねぇ・・(´・ω・`)

注意されたことは、

◎木炭の使い方、もっと柔らかく寝かせて「腹で描く」こと。紙との角度はこんな感じになります。
私はかなり立てて描いていたので、消すと黒々と跡が残って苦労していました。
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◎計測の仕方が間違っているとのこと。今回は座って描いたので、モチーフがかなり高いところにいます。その場合はモチーフと顔の前に面をつくるような感じで計測するのが正しいそうです。


↓やたらはかり棒を地面から垂直にするは間違い。狂うそうです。
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↓こちらが正解。モチーフと自分との間に面を作って計る。分かるかなー。(^0^;)
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そのほか、絵を描くとき、紙の隙間を見ること、大きなとこから描くこと、とても勉強になりました。

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by noelu-2008 | 2011-09-07 19:42 | デッサン

ボルゲーゼの闘士


石膏デッサンです。「ボルゲーゼの闘士」、今回からいよいよ頭像を卒業し、胸像に入ります。
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これが私が描いた石膏像です。↓↓ 右側にカルトンの端っこが写っていますね。
d0122703_1914283.jpg



無駄に時間がかかってしまいました。全部で9時間程度です。長くても6時間で仕上げないといけません。

全体のコントラストが合わず、もう8割描いてからコントラストをあわせるのに四苦八苦しました。コテコテに脂ぎった人になっちゃって、もう全面消しこみをかけた感じでした。

細かいところを修正していると、どうしても絵に近づきすぎてしまい、形が狂ってしまいます。石膏デッサンは絵との距離がとても大切なので、私はいつも立って描いています。すぐに後ろに下がって間違いを探すためです。私の課題は後ろに下がること、と言っても過言ではありません。

この像は、ルーブル美術館に本物があるそうです。ルーブルのサイトからの引用です。
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1807年にナポレオンが購入した、ボルゲーゼ・コレクションに由来するこの戦士の像は、誤って「剣闘士」と呼ばれています。誤って、というのは、ギリシアにはローマのような円形競技場での娯楽はなかったからです。この像は、おそらく馬上の騎士のような高い位置にいる人物と闘う戦士を、その動作の真只中に捉えたものです。左腕には盾をつけるための腕甲が見えます。刀の柄を握る右腕は、おそらく17世紀に行われた修復でしょう。盾で身を守った彼は、空間を切り裂く力強い、斜めの線を描く動きで、いまにも反撃を与えようとしています。


このルーブルの像を見ていただくと分かるように、首が異様に前に飛び出していて、顔は角度を上向きに保ちながら真正面を向いているのです。こんなポーズを人間にとらせるのは無理という感じです。

描いていくうちに、目の角度がだんだん正面向きになってしまいます。目鼻のパースが極端なので大変でした。

講評は、
◎最初からコントラストを決めて描けるように練習してみましょう。
◎手前に出っ張っているところはナマの調子を残し、奥に凹んでいるところは擦ってぼかす。このルールを徹底してください。
◎白のグラデーションで描くところと、黒のグラデーションで描くところを意識してください。
◎胸の割れ目などはこの場合かなり奥なので、手前の脇の当たりの肉の方が細かく描くところです。手前を描いて奥は空気にとけこませるようにしてください。
◎髪の毛の模様に惑わされず、稜線を描くようにしてください。

私の感想は、ついつい細かいところ、(胸板の割れ目)などに目がいってしまうけど、目を細めてみると、そんなところは小さなすじに過ぎません。大きく捉えることは大切ですが、まだまだ難しいなぁ、、、。とつくづく思いました。




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by noelu-2008 | 2011-09-03 19:30 | デッサン

ラボルト


また石膏デッサンです。ラボルト。
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頭の大きな石膏像です。
パルテノン神殿の破風を飾る巨大な彫像の一部で、パルテノンのビーナスとも呼ばれるそうです。ラボルトは発見者の名前なのだそうです。神殿の高いところに飾られていた群像の一部なので大きな頭だという話です。


私が描いた石膏像はこれです。↓↓
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今回は、4時間程度の時間で描けました。

大きな像なので、明暗がなかなか取れずに手こずりましたが、最後は何とかかんとか。


今回は、台座のデッサンが狂っていて、手こずりました。
講師の先生のアドバイスは、

絵は隅をきちんと描くと、画面の中央がしまります。四隅がぐちゃくちゃしていたり、物の形をごまかしていると、全部がダメになります。この場合、画紙の台座は切れているのですが、切れて見えなくなっている部分まで見る人が分かるように描くことで絵の完成度が上がります。

ということでした。


さて、このところデッサンばかりアップしていますが、水彩画も描いております。夏季は時間が取れますので少し大きめの絵に挑戦中です。

デッサンも次からは胸像に入りますが、集中して水彩画を描く時間を取ろうと思っています。

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by noelu-2008 | 2011-07-23 19:42 | デッサン

グデア王

石膏デッサンです。グデア王。

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石膏デッサンを習う前から、石膏像の名前ぐらい知っていましたが、この像の名前は知らなかった・・。
グデア王、グデア王子、そんな名前です。メソポタミア時代の像らしく、正面から見ると、四角い顔の大人なのですが、横から見ると幼児みたい。

私が描いた元の像はこんな感じです。↓↓
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今回は座って描いたので、この位置から見上げています。像の上についているのはねり消しです。顔の稜線の間隔をつかむためにくっつけています。


ネットで拾った写真だと下のような感じ。↓↓
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これって、課題でもなければ描きたくない首像ですよね・・・。(´・ω・`)

頭の上のリングみたいなのには、ラーメン模様みたいな細かい丸がいっぱいついているし、鼻がかけているし、目の稜線がどきついし、幼児だか親父なんだかわんかないし。


今回は、「目的を決めて描きましょう」と言われました。そこで、自分の目的を
   ・形を正確に計りとる
   ・光の方向を意識する
の二つに絞りました。

約6時間で完成。

講評は「今までのデッサンの中で一番いいです」と言われました。


絵の勉強をするのに、石膏デッサンなんて特に必要もありません。たぶん・・・。ただ、石膏デッサンって紙がバカでかいんですよ。その紙にデッサンをするのは大変です。何度もさがりながら確かめないといけないし、狂いを見つけるのがとても大変です。今回も描いていて、まったく顔が立体にならず、悩んでしまったけど、後頭部をガーゼでこするとみるみる立体になっていく。ほんの少しのタッチで立体になったりならなかったり。

木炭は描いたり消したり変幻自在な画材なので、試行錯誤しながら絵をつくることができます。石膏デッサンしながら、絵って何だろうって、いつも考えてしまいます。

次回はラボルトです。

同時並行して少し大きな水彩画も描いていきます。


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by noelu-2008 | 2011-07-09 20:19 | デッサン

メジチ


石膏デッサン『メジチ胸像』です。

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6月はお蔭様で仕事が忙しく、人物デッサン会と石膏デッサンしか描けませんでした。
このメジチは2回で何とか描きあげました。5時間くらいだと思います。

少しスピードが出てきました。

遠くから見ると、まだ光の方向が不安定な感じがします。


本物のメジチ像はこんな感じです。

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講評は
◎デッサンらしくなってきました。
◎細かいところに捕らわれないで大まかな明暗を描けるようにしてください。そうでないと後から修正しずらくなります。



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by noelu-2008 | 2011-06-18 21:08 | デッサン

アバタのビーナス(完成)



先週、貧血を起こして断念した「アバタのビーナス」を仕上げました。
石膏デッサン4枚目です。
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アバタのビーナス(ヒュギエイア)は健康の女神です。アテネの神殿にあったその像の頭部とされているもので発掘当時から顔面に損傷が多くあり、俗にアバタのヴィーナスと呼ばれています。

アテネ美術館所蔵の本物はこちら。
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実際に私が描いたのは下の写真の首像です。こんな風にして描いています。
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アバタは最後のほうで表面に、ぶつぶつを描いて光を入れたので難しくありませんでした。
やはり全体感で調子を取るほうが難しかったです。
ビーナスの優しい面立ちには、似てませんねぇ・・・。

講評は以下の通り。
◎4枚目にしてはまとまっている。
◎いきなり立体的になりましたね。
◎下の台座の部分の狂いが目立つ。(楕円の回り込み部分)
◎顔の稜線をもっと細かく分割できるといいでしょう。

ということでした。たとえば、あごの下に暗い影の部分がありますが、これを固まりの黒として描かずに、手前の部分、後ろの顔に回りこんでいく部分と描き方を変えるのだそうです。

台座は単純に表現すると、つるつるの円柱なんですが、それも稜線をとって描くともっと回り込みが美しく見えるということでした。

おでこなどは(アバタを無視すると)つるんとした曲面なのですが、ここも稜線を意識して描くことが大切らしいです。


★★★
今週は、超忙しい1週間でした。仕事の試験の準備があって、印刷物の量が文字通り山の様でした。それでも、水彩画も進めてデッサンも仕上げられた。これで良しとしておきたいところです。(自画自賛?)



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by noelu-2008 | 2011-05-14 20:39 | デッサン

GW中のことなど


今週の制作は遅遅として進んでいません。(いつもだけど)

水彩画の方は、下書きをして、マスキング、少し背景を塗りました。

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石膏デッサン、アバタのビーナス2回目です。
もう完成させなきゃいけないのですが、まだ出来ていません。
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石膏デッサンはイーゼルの前で立って描いています。
その方が身体を後ろに引きやすいので、そうしてみました。

1回3時間のレッスンなのですが、2回目で描けないのは問題ありですね。
実は、レッスンの後半に目の前が暗くなってきてました。
あれれ、と思ったらどうも貧血気味だったようで、最後の仕上げをせずに帰ってきてしまいました。

鼻の高さが出ていないし、やはり顔が横に広がってしまって・・・。
目も立体の一部になってない感じ。
反省点ばかりです。


さて、GWは、近くのお寺で藤を見ました。
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紫色に白い花。

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ピンク色の花。

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こんな八重咲きもあるのですね。

藤の花のいい香りが充満していて、素晴しかったです。

貧血起こしたというハプニングもあり、福岡まで絵を見に行く予定はかないませんでしたが、藤の花を見ることができたGWでした。さあーーー、今週は中間試験だ。仕事も中間試験、自分の子供たちも中間試験、多忙になる予定です。がんばります!




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by noelu-2008 | 2011-05-08 22:07 | デッサン